ポケットwifiを月1000円以下で利用出来るのはGMOとくとくBBによる得の極みキャンペーンを利用することです。 ⇒ GMOとくとくBB WiMAX2+ 得の極みキャンペーン (特設)公式サイトを見てみる ・5年間、auひかり・フレッツ光・YahooBB等の営業, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 総利用者数(ポケットWiFi検討者)300万人 以上多くのポケットWiFi選びに活用されています. 「毎月1000円程度の格安simのデータ通信専用プラン」と「simフリーのモバイルルーター(端末)」でつくるポケットWiFiのことです。 カシモWiMAXは月額1,000円台から使えるWiMAXとして有名ですが、実は 1,380円で利用できるのは最初の1ヶ月のみ です。 ・7年間、大手家電量販店(ビックカメラ・エディオン・Joshin等)で光回線やポケットWiFi・WiMAX等の販売員 ■私のブロードバンド経歴 月額1000円以下のポケットWiFiは、限られたデータ量しか使うことができませんが、1つだけ快適に1000円以下で格安simとモバイルルーターを組み合わせて作る方法で使えます。, しかし、選ぶ格安SIMを間違えてしまうと、通信速度が遅くなって使い物にならなくなっていしまいます。, 最後まで読んでいただきますと、選んで後悔しない格安SIMが見つかりますので、ぜひご覧になってくださいね。, また、少しでも多い通信量のポケットWiFiを使いたい方は「安くてたくさん使える2000円台のポケットWiFi」をご覧ください。, もし、使い放題のポケットWiFiが使いたい場合は「最安値で使える無制限の最新ポケットWiFiはこれ」などもあります。, 月額1000円以下で使えるポケットWiFiとは、「毎月1000円以下の格安sim」と「モバイルルーター」を使って作る格安のポケットWiFiの事を言います。, また、ポケットWiFiは、持ち運んでネットが使えるので大変便利な機器となっており、自宅に固定回線を引かなくてもネットをすぐに使うことができます。, ここで、格安simについて知らない方の為に、ポケットWiFiを作るために必要な物と「格安sim」とはどんな物なのかを順番に説明します。, 格安simとは、MVNO(仮装移動体通信事業者)が提供している「simカード」の事を言います。, よく、スマホの機種変更をした時に、スマホ端末に新しいsimカードを挿し替えて利用しますよね。, また、simカードは電話やデータ通信を利用したい時には必要になる物の1つで、そのsimカードが格安で利用できるのが「格安sim」となります。, その中でも、ポケットWiFiとして使いたい場合は、格安simの中のデータ通信SIMが必要になります。, 1000円以下でポケットWiFiを使う為には、格安simを挿して使える「simフリーのモバイルWiFiルーター」が必要になります。, simフリーのモバイルWiFiルーターとは、データ通信を使う為に必要な機器の1つです。, また、simフリーのモバイルWiFiルーターがあると、光回線みたいに工事をしなくても良くすぐに使うことができます。, スマホ、パソコン、タブレット端末やゲーム機器に電波を飛ばして「家」や「外」でもデータ通信(ネット)を使う事ができます。, 1000円以下でポケットWiFiを安く使うための格安simの選び方についてお伝えします。, そこで、月額1000円以下で使える格安simの料金などを比較した表をみていただきます。, もし、安い料金で3GB以上のデータ量を使いたい方は、格安simと同じ広いエリアで使える「ネクストモバイル」なら月額2000円台で20GBが使えるのでおすすめです。, ネクストモバイルとは、ソフトバンク回線の広いエリアで使うことができ、どんな場所でも繋がりやすく、通信速度が速いのが特徴です。, 格安SIMの20GBは月額4,000円程度はしますので、ネクストモバイルなら損をせずに利用できます。, また、モバイルルーター端末は無料ですので、余計な費用もなく自宅に届けば工事もなくすぐに使うことができます。, また、使い放題のポケットWiFiを使いたい方は「使い放題のWiMAXの料金を比較」をご覧ください。, ただし、安いからとDTI SIMを選んでしまうと”通信速度が遅いのでネットを使ってもストレスに“なり後で後悔してしまいますので利用をおすすめできません。, また、上に記載している料金よりもっと安く利用できる格安simのプランも実際はあります。, しかし、通信速度に制限がかかっており、最大で200Kbpsといった速度しかでなく、使いものになりませんのでおすすめはできません。, まず、格安simで出る実際の通信速度は「約1Mbps〜2Mbps程度」なのがほとんどです。, また、ネットを一番使いたい時間帯には回線が混雑する事から遅いもので「約0.1Mbps〜0.3Mbps程度」の通信速度しかでない事もあります。, 速くても「0.5Mbps前後」しか出ない事もあり、ネットを回覧しても快適に使うことができなくなってしまいます。, 上の表をみていただきますと、格安simの通信速度では、低画質程度の動画しか視聴できないという事がわかります。, ※1GBのデータ量の消費は、「標準画質なら3時間程度」、「HD画質なら1時間半程度」です。, でも、選んでも後悔しない快適な通信速度がでる格安simがありましたので、ご紹介いたします。, 1000円以下のポケットWiFiを使いたい場合に、快適な通信速度が出る格安simを選びたい人におすすめできるのは、au回線の「UQモバイル」のみです。, もし、余っているスマホがある人は、テザリングを使ってモバイルルーターの代わりに使うこともできますが、ますは、UQモバイルの通信速度を実際に測ったものを見ていただきます。, アップロードが47.20Mbps、ダウンロードが10.65Mbpsとネット閲覧でも高画質の動画を視聴しても問題ない快適で速い通信速度が出ています。, 私は、いくつかの格安simを契約して使いましたが、通信速度が遅くホームページを見るだけでもストレスで満足できなかった為に解約をしました。, しかし、UQモバイルを使ってからは速度が速くネットが快適になりパソコンなどで繋いでWiMAXの電波がない場所などで利用しています。, 以前にLINEモバイルのデータSIMを使っていましたが、スマホでネットをみるのもキツい状態でした。でもUQモバイルに変えてからネットを見てもストレスなく使えるようになりました。毎月のデータ量は少ないですが、気に入って使ってます。, もし、3GBのデータ量では少ない人には、1000円以下で使うことはできませんが、BIGLOBEモバイルなら6GBのデータ通信SIMが月額1,570円で使うこともできます。, また、平均的な通信速度は時間にもよりますが、au回線なら約9Mbps程度出ますので、5Mbps程度必要な高画質の動画なら見ることができます。, 次では、UQモバイルの格安simが使えるおすすめのモバイルWiFiルーター端末をご紹介いたします。, もし、モバイルルーター端末を持っている場合は、「格安simとモバイルルーターの組み合わせ」をご覧ください。, どちらのモバイルルーターも動作時間が約10時間〜14時間で長い時間利用できるのが特徴となっています。, もし、少しでも長い時間外に持ち出して使いたい場合は、Aterm MR05LNなら長時間使っても問題なくおすすめです。, また、モバイルルーターを少しでも安く購入したい、あまり持ち歩かない場合は「Aterm MP01LN」がおすすめです。, ちなみに、2つのモバイルルーターでは計測したUQモバイルの通信速度のスピードが出ますので、どちらのモバイルルーターを選んでも問題なく使うことができます。, 1000円以下でポケットWiFiを使いたい方は、間違いなく通信速度が速く快適にネットが使える「UQモバイル」がおすすめです。, その時にポケットWiFiに必要なモバイルルーターは、NECの「Aterm MR05LN」か「Aterm MP01LN」を選んでおけば間違いありません。, ただし、ひと月に利用できるデータ量が3GBまでですので、もう少しデータ量を利用したい場合には以下2つがおすすめになります。, GMOとくとくBBは、モバイルルーター端末は無料で、キャッシュバックがありトータル月額料金が一番安く使うことができます。, また、ネクストモバイルは、ソフトバンク回線が使えWiMAXでは電波が届かない場合でも利用でき、モバイルルーターは無料で格安simと変わらない安さで使えます。, SIMロック解除できないauのiphone6を使える格安SIM | MVNOは2つ, 選ぶ格安SIMを間違えてしまうと、通信速度が遅くなって使い物にならなくなっていしまいます, 「毎月1000円以下の格安sim」と「モバイルルーター」を使って作る格安のポケットWiFi, simフリーのモバイルWiFiルーターがあると、光回線みたいに工事をしなくても良くすぐに使うことができます, 格安simで出る実際の通信速度は「約1Mbps〜2Mbps程度」なのがほとんどです, 選んでも後悔しない快適な通信速度がでる格安simがありましたので、ご紹介いたします, 快適な通信速度が出る格安simを選びたい人におすすめできるのは、au回線の「UQモバイル」のみです, 余っているスマホがある人は、テザリングを使ってモバイルルーターの代わりに使うこともできます, いくつかの格安simを契約して使いましたが、通信速度が遅くホームページを見るだけでもストレスで満足できなかった, UQモバイルの格安simが使えるおすすめのモバイルWiFiルーター端末をご紹介いたします, 2つのモバイルルーターでは計測したUQモバイルの通信速度のスピードが出ますので、どちらのモバイルルーターを選んでも問題なく使うことが, モバイルルーター端末は無料で、キャッシュバックがありトータル月額料金が一番安く使うことが, ネクストモバイルは、ソフトバンク回線が使えWiMAXでは電波が届かない場合でも利用でき、モバイルルーターは無料, 各社の置くだけWiFi比較|ドコモ・au・SoftBankAir・WiMAXで最適がわかる. 月額1000円以下で使えるポケットWiFiとは、 「毎月1000円以下の格安sim」と「モバイルルーター」を使って作る格安のポケットWiFi の事を言います。 ここに1,000円以下で使えるデータ通信専用の格安simを契約して挿して使う方法です。 確かにこの方法であれば、シムフリーのポケットWiFiを購入する代金に目をつぶれば月額1,000円で使えるポケットWiFiが完成していました。 ポケットWiFiが欲しいけど、毎月の月額料金をできる限り抑えたい!ただ1,000円で利用できるプランなんて無いから困っていませんか?, ただご安心ください。実は格安SIMをうまく利用すれば約1,000円でポケットWiFiが使えるのです。, 「毎月1000円程度の格安simのデータ通信専用プラン」と「simフリーのモバイルルーター(端末)」でつくるポケットWiFiのことです。, ポケットWiFiは原則、契約する会社専用端末+回線を同時に契約するのが基本ですが、格安SIMを利用したポケットWiFiの場合は、好きな端末と好きな回線を利用することができます。, 格安simとはMVNO(仮装移動体通信事業者)が提供している格安料金で電話や通信ができるsimカードのことです。, わかりにくい人は、格安スマホの会社であるMVNO(「楽天モバイル」「OCNモバイルONE」「LINEモバイル」「UQモバイル」等の会社)が発行している、爪サイズの小さなSIMカードのことです。, SIMカード自体は、データ通信を行うために必要なもので、それぞれの会社の契約内容が書かれており、データ通信専用の鍵付きの高速道路に入れるETCのようなものです。, ただこれだけではポケットWiFiとして利用する事が出来ず、simカードを挿入するための、simフリーのモバイルWiFi端末も必要です。, simフリーのモバイルルーターは、どの回線会社でも使えるようにSIMロックがかかっていないモバイルルーターのことを言います。, またsimフリーのモバイルルーターはスマホやタブレット、パソコンやゲーム機器などに電波を飛ばす事ができ、インターネット(データ通信)を利用するために必要な端末です。, モバイルルーターは、名前の通りどこへでも持ち運び(モバイル)することができるように開発された、移動体通信端末です。, 1,000円ポケットWiFiはデータ通信のみでしか利用しないので、基本的にデータ通信専用プランを持っている格安SIM(MVNO)を選ぶ必要があります。, また格安SIMの各社は、それぞれプラン内容(データ容量や料金)が違い、実際に利用した時の通信速度も異なります。それぞれの格安SIMのプラン内容の違いや速度の違いを知り、最も良い格安SIMを選びましょう。, また購入する場合、新品と中古があり、できる限り安く購入したい人は、中古を選ぶのも良いでしょう, ただ中古だとバッテリーが消耗している可能性もあるので、できれば新品でコスパの高い端末を購入するのをオススメいたします。, 端末にSIMカードを挿すだけで、電波を拾う状態になるので、WiFiをつなぎたい端末でWiFi設定をすればネットを利用することができます。, ※LTEオート接続機能が端末側についているのがほとんどなので、最近はAPN設定が不要になってきました。ただ稀にAPN設定を行う必要があり、もし通信ができない場合は、送られてきたSIMカードと同封の設定用紙をお読みください。, この組み合わせは、格安SIMの中でもトップクラスに安定した高速通信が可能なUQモバイルを、アンテナの受信感度が高いHUAWEI製のモバイルルーターが最大限に性能を引き出せるようになっています。, またその割に料金が安いので、最もコストを気にする人に向いている組み合わせとなっています。, 上から「動画をよく見る人」「ゲームをしまくる人」の2つに該当する場合、確実に足りないのがデータ容量です。, データ容量を足りるようにするには、「格安SIMでもデータ容量の多いプランを利用する」か「ほぼ使い放題(月100GBほど)で利用できるポケットWiFiを利用する」の2択しかありません。, ただ、使い放題のポケットWiFiともなると、毎月3,000円以上の料金がかかります。費用的に問題がないのであれば、使い放題プランにして余裕をもたせておくと、速度制限に悩まされることもなく、沢山安心して利用できるはずです。, 【最安値がわかる】使い放題のポケットWiFiを比較|安さと速度でおすすめランキング, 格安SIMのMVNOは数十社ある中で、1,000円ほどのプランがあるMVNO(データ通信専用プランがある会社のみ)は、8社あります。, ただそれぞれプラン内容や料金が違い、特にデータ容量が3GBだったり6GBだったり多種多様です。, そのため次で、1000円前後の各社それぞれのプランや料金を比較できるように表にしました。, 全体的に料金差があるわけではありませんが、比較結果としては、1000円以下の格安simの中で、DTI SIM(3GB)の月額840円が最安値となりました。, ただし、イオンモバイル(4GB)は、980円で1GBも多いデータ通信容量を利用する事もできます。, たくさんデータ通信容量を使いたい方向けのデータ無制限プランも格安simにはありましたが、現在なくなった会社が多いです。, ポケットWiFiで利用する格安SIMを選ぶ際に重要なのは、安定した通信速度がでることです。, といっても、スマホでも毎日安定しているわけではありませんので、スマホには劣るけど”まぁまぁ”安定しているといった格安SIMを選ぶ事が重要です。, しかし、回線の安定性は毎日変わるもので、住んでいるエリアによっても異なり、判断基準はその場その場の情報だけになるので、確実に安定すると保証できるものではありません。, ただ目安はあり、1つ目は「MVNOではなくサブブランドを選ぶこと」で、2つ目は「各社通信速度の統計情報を参考にすること」です。, サブブランドというのは、すでに確率されたブランド名の商品やサービスに対して、改良や機能の追加をしたり、ベネフィットを特化させたりしたもののこと。, 例)コカ・コーラでいうサブブランドは、糖質を気にする人向けに企画開発された、ダイエットコカ・コーラやコカ・コーラゼロのこと。, 簡単にいうと、回線を他の会社が提供するのではなく、自社が格安SIM用にアレンジして提供しているということです。, 上記のように、サブブランドは自社回線でサービス提供していることもあり、回線品質はMVNOに比べて良好な傾向にあり、サポート品質(店舗サポート等もある)も充実しています。, 一報、MVNOはキャリアから回線を借りてサービス提供していますが、自社独自の大容量データプランがあったり、「youtube」閲覧時のデータ利用分はカウントしないといった、特定のユーザーにピンポイントに絞ったゼロレーティング機能を持っています。, データ容量による料金形態はさほど変わりませんが、”回線提供元”か”回線を借りているか”で、通信品質に差が出ている可能性は捨てきれません。, さきほど格安SIMはサブブランドのほうが通信品質が高い傾向にあるとお伝えしました。, ただMVNOどの程度の通信速度に差があるのか?疑問に感じることも多いと思いますので、実際にMVNOの速度を計測しているサイトのデータをもとにお伝えします。, 計測データは、利用者が急増して通信速度が遅くなる「朝(8:00~8:30)」「昼(12:15~12:45)」「夜(19:00~22:00)」となります。, 格安simは通信回線が混雑する時間帯の「朝」「昼」「夜」は1Mbps以下の0.2〜0.5Mbps程度しか出ないことも多く、求める時間帯に使い物にならないなんてことも考えられます。, しかし、「イオンモバイル」「UQモバイル」「OCNモバイルONE」の3社は、格安SIMの中で通信速度が速く、それでいて重たい時間帯でも安定して10Mbps程度の速度がでているようです。, これはスマホの画面サイズでの必要な速度であり、パソコンなどの大きな画面になると、更に通信速度が必要になってきます。, 過去に、私もデータ通信専用の格安simをいくつか使いましたが、通信速度が遅く使い物にならないMVNOが多くほとんど解約をしました。, 1000円前後で満足な速度の出るポケットWiFiで使う格安SIMとして、おすすめできるのは「UQ mobile」です。, おすすめできる理由はなんといっても、実際に利用していて通信速度に安心感があるからです。, というのも、私の仕事柄、1年間でWiMAXを含めて計10種類ほどのポケットWiFiを利用は解約して、というのを繰り返していますが、, UQモバイルは、通常のポケットWiFi(WiMAX等)より、利用できるデータ容量は少ないですが、通信エリアの広さと、通信速度の安定性面では優れているので、解約せず2年ほど利用している唯一の格安SIMです。, また、料金面はどの格安SIMもそれほど変わらないですが、サブブランドだというのも強みであり、メリットの一つだと感じます。, どのみち、契約期間に縛りがないとはいえ、少しでも安心できる格安SIMを選ぶなら、UQモバイルではないでしょうか。, 実際に私はUQモバイルを使っていますので、通信速度はどのくらい出ているのかご紹介いたします。, ダウンロードというのは、WEBサイトを観たり、インスタグラムの画像を観たりする際に必要な速度で、アップロードというのはインスタグラムやTikTokなどに画像や動画をアップする際に必要な速度です。, 一般的に通信速度で大切なのはダウンロード側であり、先ほど例にだしたYouTubeを最低限観るのに必要な通信速度を高度なレベルでクリアできています。, 月額1000円以下のポケットWiFiとしてUQモバイルを選ぶと、ひと月に3GBまでしか使うことができませんが快適に使えます。, モバイルルーターの選び方で大切なのは、契約を決めたMVNOが利用しているBANDに対応しているモバイルルーターを選ぶことです。, BANDとは?キャリア回線は、au4GLTEだったりSoftBankLTEなどと呼ばれていますが、厳密には「B1/B3/B5/B7/B8/B20/B28/B32/B18/B19/B41/B42」のような番号で管理されており、それぞれが国から割り当てられている周波数帯の回線を表しています。またBANDは全世界共通言語でもあり、UQモバイルの場合は、B1/B3/B11/B18/B26/B28/B42を使ってサービス提供を行っています。, ※実際のところ、最近のモバイルルーターは心配しなくても、MVNO各社が利用するBANDに対応しているので、そこまで詳しく見なくても問題ありません。, というのも、最大通信速度はスペック上で違いがあっても、実際の速度に違いがでるわけではないからです。, 格安料金でポケットWiFiを作るのには最適な通信速度がでるUQモバイルという事がわかりましたね。, もっとたくさん通信容量が欲しい方にはデータ量が無制限で通信速度が速いWiMAXを選ぶのも1つかもしれません。, 格安SIMの中でもトップクラスに安定した高速通信が可能なUQモバイルと、アンテナの受信感度が高いHUAWEI製のモバイルルーターの組み合わせは、通信性能を最大限に引き出すのに最適です。, もちろん端末性能としては、NECのMR05LNよりは劣りますが、端末代が半分以下で済むため、気軽に購入しやすいのもメリットです。, また、UQモバイルでなくても、安定した高速通信ができているイオンモバイルも非常におすすめできます。, UQモバイルの申し込みページに入ると、音声プランしか表示されていませんが、下記方法でデータプランを表示させることができます。, 私は、合計10年以上ブロードバンド回線に携わってきたプロとして、最新のWiFiやネット回線の知識、キャンペーン情報、最適な選び方、おすすめのポケットWiFiやWiMAXの情報をお伝えし、アナタにマッチしたお得でコスパの高いWiFi・回線をご紹介します。 ポケットWiFiって安くても月額3,000円以上するものがほとんどですが、1,000円で使えるポケットWiFiがあるって知ってましたか?, 1,000円でデータ通信が無制限。しかも通信速度も速いポケットWiFiが一つだけあるので紹介したいと思います。, 1,000円以下でポケットWiFiを使う方法は今までもありました。どこの通信会社とも契約していないシムフリーのポケットWiFiを購入して、格安simを入れる方法です。, ここに1,000円以下で使えるデータ通信専用の格安simを契約して挿して使う方法です。, 確かにこの方法であれば、シムフリーのポケットWiFiを購入する代金に目をつぶれば月額1,000円で使えるポケットWiFiが完成していました。, いくら月額料金が安く使える格安simでも、どの会社も1,000円だと3GBから多くても4GBのデータ容量しか契約する事が出来ません。, 今日紹介するのは、実際に私が使っているポケットWiFiのKINGWiFi(キングワイファイ)なんですが、キャッシュバックがあって実質1,000円だったりではなく、本当に月額1,000円で使うことが出来るポケットWiFiです。, ただし、KINGWiFiを月額1,000円で使うには条件があるので、しっかり説明していきたいと思います。, KINGWiFiは、ソフトバンクのLTE回線が使い放題のポケットWiFiです。格安simのように通信速度が遅かったり、データ容量が4GBしか使えなかったりする事はありません。, 無制限にデータ通信が使えるポケットWiFiで有名なWiMAXもありますが、WiMAXは電波が弱く、建物の中や地下、田舎に弱い弱点がありますが、KINGWiFiはソフトバンクが使えるエリアであれば、どこでも使えます。, 格安simの4GBと同じ値段で高品質、3,000円以上するWiMAXよりも安くて高品質、そんなポケットWiFiのKINGWiFiが月額1,000円で使えるのはおかしいと感じると思います。, 最初に言った通り、月額1,000円で使うには確かに条件があります。本来のKINGWiFi月額料金は3,600円(紹介コードを使わないずに契約した場合5,000円)なんです。, ソフトバンクのLTE回線が月額3,600円の時点でも十分安いんですが、1,000円で使う方法を紹介したいと思います。, KINGWiFiの一番の目玉が、新しく契約して貰う人に自分の紹介コードを使ってもらう事で、月額料金が200円割引される「おともだち割」という紹介制度です。, 1人紹介する毎に月額200円の割引。最大で13人まで紹介出来るので2,600円割引されると月額1,000円で使えるのがKINGWiFiのお友達割です。, 自分が契約する場合にも、誰かの紹介コードを使って申し込まないと初期の月額料金が3,600円ではなく5,000円になってしまいます。契約する場合には必ず消化コードを使って申込みをしましょう。, 実際に、私もKINGWiFiを契約していますが、現在13人の方に紹介コードを使って契約してもらってます。, 現在13人紹介で、おともだち割MAXの2,600円割引が適用されており、月額1,000円になっています。, おともだち割がマックスの13件到達! ソフトバンク回線が使い放題のポケットWiFiが月額1,000円笑 KINGWiFiやばぁ https://t.co/lmVtRw0iOU pic.twitter.com/yIobw2YS7T, KINGWiFiのメリットとして、2年や3年単位の契約縛りがないので、いつでも解約が可能な点があげられます。, 私も最初は紹介コードを使ってもらえなかったらすぐに解約しようと思って契約していたんですが、結構順調におともだち割で安くなってきている点と、以前使っていたWiMAXに比べて電波が届く範囲が広く快適な事, KINGWiFiを持ち歩けば、スマホのデータ通信を使わずに済むのでスマホのデータプランを安いプランに出来て節約出来るので今は手放せません・・・・。, 今は実家に住んでいるので、固定インターネット回線も引いていますが1人暮らしの場合にはKINGWiFiが固定回線の代わりとしても余裕で使えてます。, KINGWiFiを月額1,000円で使うためには、紹介コードを使ってもらうおともだち割が必要ですが、現時点で無制限ポケットWiFiを月額1,000円で使える唯一の方法です。, 例えば現在ドコモで20ギガのデータ容量プランを契約していたとすると月額6,000円ですが、KINGWiFiがあればデータ容量を1ギガにしても問題ありません。, 自宅の固定インターネット回線が月額6,000円前後だとすると、KINGWiFiを契約した場合には解約しても問題ないので、そのまま6,000円前後が浮く計算になります。, スマホ代3,100円+固定インターネット回線代6,000円=9,100円の節約が可能に!, KINGWiFiはポケットWiFiなので、家の中でも外でもインターネットを快適に使うことが出来ます。KINGWiFiがあれば、スマホのデータ容量を下げて、固定インターネット回線解約する事が可能になります。, 更におともだち割で月額料金が下がれば、通信固定費の節約になりますよ。ポケットWiFiを安く使うだけではなく、通信固定費の見直しにもなるのでKINGWiFiおすすめです!, だけど、1,000円で使えるデータ専用の格安simってデータ容量3〜4GBじゃない?, NEC エヌイーシー 【SIMフリー 】Aterm MP01LN SW シルバー [PAMP01LNSW] LTE/Wi-Fi [無線ac/n/a(5GHz) n/g/b(2.4GHz)]nanoSIMx1 SIMフリーモバイルルーター[PAMP01LNSW], 俺はポケットWiFi端末の保証プランに入っているから+600円払ってるけど、純粋な月額料金は1,000円!, 正直な所、まだ紹介コードが出回って無い今がチャンスだと思う。KINGWiFiは誰も紹介できなくても月額3,600円だから、今後人気出るよ絶対, 確かに、ソフトバンクのLTE回線を使ったポケットWiFiの中でも3,600円なら安いね, 【HUAWEI Mobile WiFi E5785】楽天モバイルも?どこのSIMが使えるか全キャリアテスト!. SIMCHANGE WiMAXをオススメしないたった1つの理由 | ほんとの最安値級のWiMAXはこれ, WiMAXとクラウドWiFiどっちがいいの?ミスマッチを防ぐために知るべき3つの違い, 契約を決めたMVNOが利用しているBANDに対応しているモバイルルーターを選ぶこと, キャリア回線は、au4GLTEだったりSoftBankLTEなどと呼ばれていますが、厳密には「B1/B3/B5/B7/B8/B20/B28/B32/B18/B19/B41/B42」のような番号で管理されており、それぞれが国から割り当てられている周波数帯の回線を表しています。, 私は、合計10年以上ブロードバンド回線に携わってきたプロとして、最新のWiFiやネット回線の知識、キャンペーン情報、最適な選び方、おすすめのポケットWiFiやWiMAXの情報をお伝えし、, ・7年間、大手家電量販店(ビックカメラ・エディオン・Joshin等)で光回線やポケットWiFi・WiMAX等の販売員, HUAWEI E5785 SIMフリー モバイルwi-fiルーター ホワイト E5785-320 【日本正規代理店品】, NECプラットフォームズ 自動SIM切り替え LTE モバイルルーター Aterm MR05LN ( デュアルSIM 対応 / nanoSIM×2 ) PA-MR05LN. ルーター込で1,000円以下のポケットWiFiは残念ながら見つけることができませんでした。 ただし、ルーターをすでに持っている、中古で購入するということを前提に考えれば月1,000円以下で運用ができます。 © おうちネットプラス-WiFiの総合比較サイト All rights reserved.